ニュース

NEWS

【速報】ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー 3年連続受賞!!

2019.02.28 お知らせ

エルクホームズのLaPlus〈ラ・プラス〉が、トータルとして省エネルギー性の優れた住宅を表彰する制度

「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2018」において

"特別優秀賞"、"優秀企業賞"W受賞

一昨年の''大賞'、昨年の"優秀企業賞"に続き3年連続受賞!! 

 new_iwakuni.jpg iwakuni_l.jpg

 エルクホームズ株式会社(本社:山口県周南市、社長:卜部治久)は、このたび、一般財団法人日本地域開発センターが実施する、総合的に優れた省エネ住宅を選定する表彰制度「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2018」において、全館空調YUCACOシステムの家「LaPlus(ラ・プラス)」が、一昨年の''大賞"、昨年の"特別優秀賞"(大賞に続き優れた賞)に続き、本年も"特別優秀賞"を受賞し、3年連続の受賞となりました※1。また、本年は3年連続受賞企業に贈られる"優秀企業賞"も受賞となりました。
 

「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2018」は、建物躯体とエネルギー設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能の優れた住宅を表彰し、さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指すものです。

 

 具体的には、(1)外皮・設備の省エネルギー性能値、(2)多様な省エネルギー手法の導入および健康・快適性その他の取組み、(3)省エネルギー住宅の普及への取り組みの3つの視点を基準に評価し、優秀と認められた住宅が表彰されます。

 

「LaPlus(ラ・プラス)」は一昨年大賞を受賞した「プレシード」をさらに進化させたシリーズで2017年10月に発売を開始。(1)省エネ性能(2×6工法による充填断熱、熱交換形換気システム、トリプルガラス樹脂断熱サッシ等)、(2)全館空調YUCACOシステムの導入による室内温度の一定化、HEMSの標準化(3)省エネ住宅普及への活動(全戸がZEH基準の断熱性能を備えた住宅であること、年間50回を超える見学会イベントの開催、住宅のゼロエネルギー化推進事業(ZEH)への取組等)が高く評価されました。

 

この度の3年連続表彰は、ひとえにエルクホームズ株式会社を信頼して施工させていただきましたお施主様をはじめ、地域の皆様のご支援の賜と深く感謝申し上げております。「LaPlus(ラ・プラス)」を中心に、今後も省エネルギー住宅、ゼロエネルギー住宅(ZEH)のさらなる普及・加速を行い、住宅業界の発展に寄与して参ります。

 

 image_top_16.jpg

「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」ホームページはこちらから

 

「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2018」受賞者一覧はこちらから

 

 

※1 国が定めた省エネルギー基準区分の「5-6」地域において受賞しています。

※ 掲載の写真は「ラ・プラス」シリーズ岩国展示場のものです。

一覧に戻る