家づくりのこだわり 家作りの歴史:エルクホームズの家づくりは、時代と共に常に進化し続けています。

取り組み 時代の流れ
1971年 創業
1987年 2×4工法導入
省エネ・高耐久住宅
  • 2001年 全邸2×6工法導入   5大基準の確立
  • 2003年 2×6パネル工場稼動

■ワンランク上の耐震性能と断熱・気密性能を持つ2×6工法の全邸導入を実現しました。

■「5大基準」という、家づくりの厳しい社内基準を設定しました。耐震性能や省エネといった基本性能はもちろん、技術進歩や変化し続けるニーズに応えられる基準です。

2×6パネル工場

2×6パネル工場により、精度の均一化と、工期短縮による大幅なコストダウンを実現しました。

  • 省エネルギーとエコロジー
  • 1999年 次世代省エネ基準
  • 2000年 住宅性能表示
サステナブル住宅
  • 2007年 新7大基準の発表
  • 2008年 サステナブル住宅、イレコ開発
  • 2009年 長期優良住宅先導モデル事業に採択
  • 2010年 長期優良住宅先導事業に採択

■さらに住宅の断熱・気密性能を高め、次世代省エネ基準をはるかに超えたQ値を達成、「新7大基準」として設定しました。→性能と技術

新7大基準 サステナブル住宅、イレコ

■エコロジカルで長寿命な「サステナブル住宅、イレコ」を開発しました。商品コンセプトは「資源に頼らず、自然に頼る家」です。2年連続で長期優良住宅先導事業に採択されました。

  • 地球温暖化防止への取り組み
  • 2005年 京都議定書施行
  • 2009年 長期優良住宅
LCCM住宅
  • 2010年 「エルクの杜」プロジェクト始動
  • 2011年 LCCM住宅(R)※の実験棟建設(予定)

■「エルクの杜」プロジェクトがスタートしました。本社隣接地に、緑に囲まれた住宅展示場や試住棟をつくり、その一角に住宅のライフサイクルにおいてCO2マイナスをめざした「LCCM住宅(R)※」の実験棟を建設します。

※「LCCM住宅(R)」及び「ライフサイクルカーボンマイナス住宅(R)」は、財団法人 建築環境・省エネルギー機構が保有する商標です。LCCM住宅の評価方法は現時点では決定されておりません。よって当社が建築する(予定の)実験棟はLCCMの認定を受けたものではありません。

■住まい手と、暮らし方について情報交換を図りながら、本当に快適でエコロジカルな暮らしを、作り手と住まい手の共通の目標として「家づくりの質」を追求していきます。

  • 低炭素社会への取り組み
  • 2010年 LCCM住宅(R)※
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